2025年11月27日木曜日

岩屋毅元外務大臣が尽力、「イスラム土葬墓地、国の責任で全国に整備を」

 産経新聞:「イスラム土葬墓地、国の責任で全国に整備を」大分の自民市議団が異例要望 岩屋毅氏尽力

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 大分県日出町のイスラム教大規模土葬墓地計画に関連し、町に隣接する杵築市の自民党市議団が国に対し、「日本全国で国が責任を持ち、複数の地域に土葬対応可能な墓地を確保・整備すること」などと求める異例の要望書を提出した。要望活動には地元選出の岩屋毅前外相が尽力した

 大分県別府市のイスラム系宗教法人が日出町に墓地の建設を計画。
 「当初から地域住民の間で強い懸念が示され、とりわけ土葬による地下水や農業用水への影響に対する不安が根強く、近隣の区長会や住民有志の陳情や署名活動が繰り返し行われ、町議会でも取り上げられる事態となった」。


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 外国人がどんどんと日本に入ってくる事で、こんな事まで問題になる。
 外国人には、「郷に入っては郷に従え」の考えはありません。
 常に自分たちの価値観を重視しますので、日本の風習と対立するのでしょう。
 また、イスラム教信者は土葬以外は考えられないのでしょうね。

 何処の国の人でもそうですが、日本に入国したり居住する場合は、日本の法律に従うべきでしょう。
 法律の不備が有れば、きちんと立法するべきです。

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