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ネットでは、Windows 24H関連って、トラブルが報告されています。
「SSD」がリードできなくなったり、PCが起動できなくなったり、最悪の自体としては、ブルースクリーンでPCが2度と起動しなく成ったりする可能性があるそうだとか。
ここ1月間ですが家に居なかったので、我が家のディスクトップPCは放置状態でした。
所が昨日、突然に「SSD」が読めないトラブルが発生し、PCが起動できなくなりました。
その後に数回程度メインスイッチを操作して起動を試みた結果、なんとか起動までたどり着く事ができたので、すかさず「Windows Update」を実行。
ダウンロードとインストールにかなり時間を要しましたが、不具合は改善された模様です。
オーディオ演奏用のノートPCも「Windows Update」が急ぎで必要と判断し進めましたが、どうもインストールが97%で止まってしまうトラブルが発生。
ネットで調べると、24H2のアップデートでは、インストールで止まってしまう事が多いとあります。
対応としては、「1~2時間放置しろ」らしい・・・。
仕方ないので、2時間ほど放置していたら、やっとインストールが終了しました。
私の場合はPCの用途が100%遊びなので構いませんが、仕事で使っている人には大変な不具合だろうと想像します。
仕事で使っている場合は、作業中の裏側でダウンロードを行う様に成っているとは思いますが、最近のマイクロソフトはとんでもない不具合が多い様に思います。
マイクロソフトも、実際の開発作業は中国で行っていると聞きます。
例えばマイクロソフトの「IME」が馬鹿な変換しかできないのは、中国開発だからだと言う人も多い。
「IME」が余りに酷い変換ばかり行うので、今の私は「Google 日本語入力」を使っていますが、遥かにこの方がまともに変換してくれるようです。
昔使った「一太郎」の日本語変換ソフト「ATOK」程の素晴らしい変換はやってくれませんが、やはり日本語変換は日本人が開発したほうが良いものが出来ると思います。
実際に、「ATOK for windows」を使っている人の感想を聞いてみたいです。
参考:https://atok.com/windows/