Youtube:立憲・野田、ついに国民のことも批判し始める
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立憲・野田代表が台湾有事をめぐる答弁騒動で「質問者批判は筋違い」「答弁のほうが問題」と高市総理側を強く非難。
さらに高市総理を支持する国民の声まで「危険だ」と切り捨てたことで、SNSでは「ついに国民まで批判し始めた」と波紋が広がっています。
参考ネットコメント
コメント:「立憲はいらないからいらないと言うのは当然」と国民が言っている
コメント:そう言う党なんだよ!国益を損なう!アジトを閉め解散しなさい!
コメント:大好きな民意までかなぐり捨てた。
コメント:ガンバレ、第二社民党。消滅望む。
コメント:【速報】国民の本音を届けたい。
コメント:オールドメディアと立憲民主は「騙される人だけ騙せればいい」ってスタンスだからね。その騙される人が少なくなってきたら逆切れ。
コメント:はっきりと言います、野田は間違っている。
コメント:「間違っている事を間違っていると正すのは当然」
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コレを国民が立憲民主党に対してネットでしているんだろ。
コメント:立憲の存在意義はない。
コメント:【速報】国民の本音を届けたい。
コメント:立憲貴様ら全員の責任切腹して政治家の意地見せて見ろ!どうせ選挙で党自体完全に無くなるからな!今の内に日本国民に詫び入れんかい!
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立憲民主の野田議員代表ともあろう人が、何を血迷っているのだか・・・。
これじゃぁ、火に油を注ぐだけでしょう。
イマドキの選挙にはSNSが大きな役割を果たしているのをよく知っているだろうに、SNSのネット民を敵にまわすとは、馬鹿になったか狂ったとしか思えない振る舞い。
今回の騒ぎとは、「中華人民共和国国家安全部」の画策により、頭の軽い立憲岡田議員がそそのかされて危険な質問をして中国を利する結果と成ったという、立憲のおバカ議員どもが起こしてしまった事である。
中国としては、高市首相が進めている「スパイ防止法」をどうしても阻みたい。
そこで、立憲民主に危険な質問をさせて日本を貶めるという今回の一手を進めただけである。
それは高市首相発言後の速やかで継ぎ目のない中国政権のやり方から、既にかなり前から検討、画策されていた事に間違いがないだろう。
高市首相の過去の見解から台湾有事に対する回答は容易に予想された事であり、中国としてはどんな回答であろうとも、犬のように食いついて批判し、不買運動や国連批判などを進めて高市政権を潰すのが目的だったのだろう。
しかし結果的に日本国内の世論は、立憲民主と中国を批判する内容に溢れています。
そして、今回の岡田議員や野田党首の事件後の発言と行動から、立憲民主党は日本の国益より中国に付き従って政治活動を行っている犬にしか見えません。
政権を取るために、日本人の安全を中国に売り渡した立憲民主は、次回の選挙で相当な議席を失うことは間違いないでしょう。
個人的な話で恐縮ですが、今回に関する立憲民主の発言を見る度に、はらわたが煮えくり返る思いがします。
今後は生きている限り二度と、立憲民主に対して利する行動は起こさないし、今の立憲民主に所属している議員には絶対に投票はしません。
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