2026年3月3日火曜日

あからさまな、個人攻撃を厭わない日本の弱小政党

 産経新聞: 「高市一強を心配する会」共産、社民、無所属で発足 田村委員長「心配世論を広げたい」

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 共産党の田村智子委員長は、社民党や無所属の永江孝子参院議員と意見交換する場を設けたと明らかにした。
 名称は「高市一強を心配する会」。
 田村氏は高市早苗首相について、「強権的な政治が危惧され、不安が広がっている」との見方を示し、同会の発足について「国会の外にも知らせ、高市一強を心配する世論を広げていきたい」と語った。
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 これはあからさまな個人攻撃である。
 会派の名称は、完全なイメージ戦略である事は明白だろう。
 こんなことしか出来ない共産党が、国民から支持されることは、延々にない。

 参加議員は、共産党と、政党継続ギリギリの3名しか議員が存在しない社民党。
 そして、無所属議員だけ。
 苦し紛れ、高市人気への妬みでしかない。

 左翼まがいのマスコミの発言も相次いている。
 妬みや嫉妬ではなく、協力して日本をもり立てることは出来ないのだろうか。

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